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資産運用

投資信託のバランス型とは?リスク・手数料から考えたおすすめ商品も紹介!

バランス型投信とは?おすすめの商品も紹介

フリーマン
フリーマン
こんにちは、お金を日々運用して育成を進めているフリーマンです。

投資信託を購入して積立投資などを始めていく際に、「バランス型投信(ファンド)」を検討されている方は多いかと思います。

節税効果のある個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)や、2018年からスタートしたつみたてNISAで投資信託を始める人も増えている中、投資商品選びで迷うこともありますよね。

そこで1本の投資信託で手軽に分散投資できるのがバランス型ファンドであり、投信ブロガーにも人気のある商品です。

ぱんけろん
ぱんけろん
ぼくも興味があるけど、そもそもバランス型ってどんな商品かわからないよ。

投資信託に慣れていない方は、バランス型と言われてもあまりピンとこないですよね。

ここではバランス型投資信託のメリット・デメリットやリスク・手数料について、そこから考えたおすすめ商品も紹介していこうと思います。

投資信託のバランス型ファンドとは?

バランス型ファンド

フリーマン
フリーマン
まずはバランス型ファンドの特徴を知っておこう。

バランス型投資信託とは、国内外の株式・債券・不動産(リード)などの商品に対して、バランスよく分散投資することができる投資信託です。

普通に投資信託を購入していく場合は、自分で株式の商品を買ったり債券の商品を買ったりと、ポートフォリオ(資産の組み合わせ)を決めていくことになります。

 

投資初心者の方だとどの組み合わせがいいのかわからないので、投資商品を選んでいくのも一苦労だと思います。

そんなときに1本の商品に投資するだけで手軽に分散投資できるバランス型ファンドは、初心者でも手間なく選びやすいのが特徴ですね。

バランス型の投資信託には主に以下の2種類があります。

4資産バランス
国内株式・債券/先進国株式・債券

8資産バランス
国内株式・債券/先進国株式・債券/新興国株式・債券/国内・先進国リート

一般的に選ばれているのは「4資産バランス」になりますが、できるだけ投資リスクを分散させたいなら「8資産バランス」を選ぶ感じです。

4種類や8種類の投資信託を1つ1つ自分で購入するのは大変なので、おまかせセットのようなイメージで買えるのは嬉しいですね。

投資信託のリスク・リターンの分布図

ファンドのリスク・リターン分布

フリーマン
フリーマン
各商品ごとにリスクやリターンは違ってくるよ!
  • 定期預金:元本保証がある代わりに超ローリターン
  • 債券:ローリスク・ローリターン
  • リート:ミドルリスク・ミドルリターン
  • 株式:ハイリスク・ハイリターン

このように投資商品によってリスク・リターンがそれぞれ違ってきます。

国内資産よりも海外資産の方がよりハイリスク・ハイリターンな傾向があります。

先程の4資産バランスで積み立てしていく場合は、株式と債券が均等的に振り分けられるので、リスクもリターンも平均的に分散されることになりますね。

 

バランス型の投資信託ではなく自分で資産配分を考えるなら、株式で利益を狙いながら債券でリスクを抑えるというイメージです。

ただ、ここで注意しておくべきは「信託報酬」という手数料がかかってくることです。

投資信託においては、保有資産に応じて信託報酬を支払うのが基本なので、リスクを意識し過ぎると得られる利益が小さくなってしまうので注意しましょう。

バランス型ファンドのメリット・デメリット

フリーマン
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ここからバランス型のメリット・デメリットを紹介するよ!

メリット①:国際分散投資が手軽にできる

国際分散投資

フリーマン
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バランス型は分散投資がとっても手軽!

バランス型投資信託は先程もお伝えしたように、国内外の株式・債券・リートなどに分散投資できる投資商品になります。

自分でそれぞれの資産を1つ1つ購入する手間がなくなるのと、ポートフォリオを考える必要がなくなるのが大きなメリットですね。

 

資産をバランス良く組み合わせるのは簡単ではありませんし、投資経験がないと最適なリスク分散ができなかったりします。

そういった難しいことを細かく考えなくていいのが、バランス型投資信託の良いところですね。

手軽に投資を始めたいという方に向いている投資商品と言えます。

メリット②:リバランスは自動で行ってくれる

自動リバランスされた資産

フリーマン
フリーマン
面倒なリバランスを自動でやってくれる!
ぱんけろん
ぱんけろん
りばらんすって何?

リバランスとは、保有している投資商品のポートフォリオ(資産の組み合わせ)が市場の変化で崩れてしまった場合に、資産配分を元の状態に戻すこと。

例えば、株式50%と債券50%を保有していた場合、株式が高騰して70%に増えてしまったときに一部を売却し、債券を買い増しして50%に戻すのがリバランスですね。

バランス型投資信託はこのリバランスを自動で行ってくれるので、自分でポートフォリオを調整する必要がありません。

なので常にハイリスクにならないように、保有資産をコントロールしてくれるので運用中の管理も手間がかからないんです。

メリット③:信託報酬が低コスト

信託報酬で飛んでいくお金

フリーマン
フリーマン
バランス型の信託報酬は安い商品が増えている!

信託報酬は資産を保有している限り必要になる手数料ですが、バランス型の投資信託は単体の投資商品と比べても低コストになっています。

資産を複数組み合わせるバランス型ファンドは、以前までコスト面に懸念がありましたが現在ではしっかり改善されてきています。

主に人気のあるバランス型投資信託の信託報酬は以下の通りです。

  • eMAXIS Slimバランス(8資産均等型):0.1728%
  • iFree8資産バランス:0.2376%
  • たわらノーロード バランス(8資産均等型):0.2376%

これは投資信託の中でも、低コストで知られるインデックスファンドと大差ないです。

単体の投資信託と手数料に違いがないなら、手軽に分散投資+自動リバランスができるバランス型を選ぶ方は多いかもしれませんね。

デメリット①:自分で資産の微調整ができない

資産配分の調整は不可

フリーマン
フリーマン
資産配分を自分で調整することができないよ。

バランス型投資信託のメリットが1本の商品で分散投資ができることですが、これは裏を返すと個別に自分の理想とする配分にできないということです。

これからずっと同じ資産配分で持ち続けるのであれば問題ありませんが、途中で考え方が変わって変更したくなっても、一切調整できないのがデメリットと言えますね。

 

初めは初心者だったからバランス型にしたけど、投資の知識も付いてきたから自分なりに投資したくなるようなこともありますね。

そんなときには融通が効かないので、将来的に資産バランスを変えていきたいという方は、少し面倒でも個別に投資商品を購入した方がいいかもしれません。

とはいえ、バランス型の方がわかりやすくて手間がかからないのも事実ですから、一概に大きなデメリットとも言えませんね。

デメリット②:全体的な利回りがやや低い

低い利益を示す矢印

フリーマン
フリーマン
バランス型は債券が含まれるから、利回りが下がる傾向にあるよ。

バランス型の投資信託には、ハイリターンな株式だけでなくローリターンな債券も含まれています。

この資産配分は自分で調整することができないので、株式を多めに買ってリターンを狙っていくような投資スタイルもできません。

なので多少のリスクを負ってでも、ハイリターンを目指したい方には向かない投資信託になりますね。

 

バランス型ファンドは、あくまでも分散投資によるリスク低減を目指す守りの投資なので、株式による攻めの投資と比べると利回りでは勝てません。

ですが、できる限りリスクは抑えて積み立てていきたい方もいますから、リスクを優先するならバランス型投資信託も選択肢に入ってきますね。

投資家が選ぶ人気のバランス型投資信託

フリーマン
フリーマン
ここでは投資家に人気の高いバランス型投資信託を紹介していくよ!

ちなみにここで紹介するバランス型投資信託は、以下の情報を参考に選定しています。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017

投信ブロガーが証券会社の宣伝やうたい文句にまどわされず、一般投資家目線で本当に良いと思える投資信託を選ぶイベント。

①:eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)

eMAXIS Slimバランスの特徴
  • 購入時手数料:無料(ノーロード)
  • 信託財産保留額:なし
  • 信託報酬:年率0.1728%(税込)
  • 資産割合:8資産に12.5%ずつ
  • 純資産:127.96億円

eMAXIS Slimバランスは、三菱UFJ国際投信株式会社が運用を行っている投資信託です。

国内外の株式・債券を含む8つの資産に対して、12.5%ずつ均等に分散投資することができます。

 

eMAXIS Slimバランスの目的は日本を含む世界各国の株式や、不動産投資信託証券市場の値動きに連動する投資成果を目指しています。

そして信託報酬は年率0.1728%(税込)と非常に低コストで、業界最低水準の手数料であるのも大きな特徴ですね。

バランス型投資信託の中では最有力の投資先と言えます。

②:セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの特徴
  • 購入時手数料:無料(ノーロード)
  • 信託財産保留額:0.1%
  • 信託報酬:年率0.68%(税込)程度
  • 資産割合:株式50%/債券50%
  • 純資産:1614.63億円

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは、セゾン投信が運営を行っている投資信託です。

米国バンガード社が運用する株式と債券のインデックスファンドの中から厳選し、長期的な資産拡大を目指しています。

 

信託報酬はやや高めに感じますが、このバランス型投資信託1本で世界30カ国以上の株式、10カ国以上の債券へ分散投資できるのが特徴ですね。

国内への投資割合は10%程度で残りは海外資産になるので、積み立てによるリターンも狙っていける投資信託です。

③:iFree8資産バランス

iFree8資産バランスの特徴
  • 購入時手数料:無料(ノーロード)
  • 信託財産保留額:なし
  • 信託報酬:年率0.2376%(税込)
  • 資産割合:8資産に12.5%ずつ
  • 純資産:80.87億円

iFree8資産バランスは、大和投資信託が運営しているバランス型投資信託になります。

eMAXIS Slimバランスと同様に8つの異なる資産に均等分散投資を行って、着実な成長と安定した収益の確保を目指しています。

信託報酬は年率0.2376%(税込)と低コストな運用ができるので、iFree8資産バランスも投信ブロガーに人気のあるバランス型ファンドです。

④:たわらノーロード バランス(8資産均等型)

たわらノーロード バランスの特徴
  • 購入時手数料:無料(ノーロード)
  • 信託財産保留額:なし
  • 信託報酬:年率0.2376%(税込)
  • 資産割合:8資産に12.5%ずつ
  • 純資産:6.90億円

たわらノーロード バランスはアセットマネジメントOneが運営を行っていて、2017年7月に新しく登場したバランス型投資信託になります。

2017年の投信ランキングには掲載されていませんが、バランス型の中では信託報酬も年率0.2376%(税込)と割安で、8資産に均等分散投資することができます。

しっかりリスクを抑えつつ低コストな資産運用ができるので、たわらノーロード バランスも選択肢に入ってくるかと思います。

バランス型投資信託を購入するなら

フリーマン
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バランス型ファンドを購入するなら、以下の2つから検討するのがおすすめ!
  • 個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)
  • 少額投資非課税制度つみたてNISA

個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)のロゴ画像

iDeCo(イデコ)の特徴
  • 毎月5,000円から始められる
  • 60歳まで積み立て可能
  • 掛け金は全額所得控除
  • 運用益は全額非課税
  • 受け取り時も非課税

iDeCoは公的年金とは別に、個人で老後資産を作ることを目的とした私的年金制度になります。

毎月5,000円の少額から始められるので手軽に積立投資ができる他、「掛け金」「運用益」「受取時」に税金がかからないので節税効果が非常に高い制度です。

iDeCoのメリット・デメリットを詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にして頂ければと思います。

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バランス型投資信託による分散投資でリスクを低減しながら、iDeCoで安定した節税効果が得られるので相性も良くておすすめですね。

特に8資産バランスタイプはリスク分散に効果的な分、利回りがやや低くなる面がありますが、iDeCoなら仮に利益が出なくても掛け金の所得控除によるメリットがあります。

iDeCoに対応している主な金融機関で、先程紹介した人気のバランス型の投資信託が購入できるのは、

eMAXIS Slimバランス
マネックス証券松井証券

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
楽天証券

iFree8資産バランス
SBI証券

たわらノーロード バランス
イオン銀行

バランス型投資信託だけではなく、iDeCoにおすすめな金融機関が知りたい方は以下の記事も参考にしてみて下さい。

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少額投資非課税制度つみたてNISA

つみたてNISAとは

つみたてNISAの特徴
  • 毎月100円から始められる(金融機関による)
  • 非課税投資枠は年間40万円(約3.3万円/月)
  • 最長20年の非課税期間
  • 運用益は全額非課税
  • 資産の引き出し制限なし

つみたてNISAは20歳以上なら誰でも始められる上に、iDeCoと同様節税効果にも期待できる制度になっています。

金融機関によっては100円からでも始められたり、預かり資産はいつでも引き出せるなどの手軽さがつみたてNISAの特徴ですね。

つみたてNISAのメリット・デメリットについて知りたい方は、以下の記事を参考にして頂ければと思います。

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つみたてNISAは投資によって得た利益が非課税になるので、節税効果を高めるならできるだけ利益率の高めな投資信託が望ましいと言えますね。

とはいえ、iDeCoよりもバランス型投資信託の取り扱い数が多いので、人気な金融機関で選べる選択肢も増えます。

つみたてNISAに対応している主な金融機関で、先程紹介したバランス型の投資信託が購入できるのは、

eMAXIS Slimバランス
SBI証券楽天証券マネックス証券松井証券

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
⇒対応なし

iFree8資産バランス
SBI証券楽天証券マネックス証券松井証券

たわらノーロード バランス
SBI証券楽天証券マネックス証券松井証券

8資産バランス型にはどこの金融機関もしっかり対応していますね。

つみたてNISAをどこで選べばいいかわからないという方は、以下の記事も参考にしてみて下さい。

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完全自動化できるバランス型投資信託も

ウェルスナビの完全自動化システム

フリーマン
フリーマン
ほったらかしで投資できる方法も紹介しておくよ!

今年に入ってから話題に上がることが多くなったのが、全自動で国際分散投資ができる「ロボアドバイザー」です。

ロボアドバイザーはAI(人工知能)を活用して運用プランの提案から投資信託の自動買付、自動リバランスや自動引き落としなどとにかく手間がかからない投資方法です。

 

「ロボットに任せるのは不安だよ。」と感じる方も中にはいるかと思いますが、しっかり運用実績も出ているのでメジャーになりつつありますね。

ロボアドバイザーの中でも、人気No.1になっているのが「ウェルスナビ」というサービスです。

ウェルスナビのトップページ

ウェルスナビは投資対象を低コストな海外ETF(上場投資信託)に限定しているので、ロボアドバイザーの中でも手数料がかなり割安になっています。

  • 運用手数料:年率1%(3,000万円を超える分は0.5%)
  • 信託報酬:年率最大0.14%

ロボアドバイザーの手数料については、以下の記事で詳しく比較しています。

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運用手数料の年率1%は、投資のすべてを任せられると考えれば安いと私は思っています。

その他の取引や積立時、クイック入金や出金時などの手数料はすべて無料なので、基本的にムダのない運用ができますね。

信託報酬もここで紹介してきたバランス型投資信託よりも安くなっています。

 

ただ、自分で資産運用できるという方には、運用手数料分が割高に感じるところではありますね。

ロボアドバイザーはバランス型投資信託と同等の運用ができて、投資に時間をかけずに積立投資でコツコツリターンも狙いたいという方におすすめの投資方法です。

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投資信託のバランス型やおすすめ商品まとめ

ぱんけろん
ぱんけろん
バランス型についてよくわかったし、さっそく始めてみよ!
フリーマン
フリーマン
自分に合った投資信託を選ぼう。

バランス型投資信託であれば、複数購入する手間がなくなるので管理もラクになりますし、投資初心者の方でも手軽に分散投資ができます。

積立投資を始めたいけど、投資に時間を使う余裕がないという場合にも、バランス型投資信託はうってつけと言えますね。

 

手間がかからないだけでなく、投資に必要な手数料も安く抑えることができるので、長期的な資産運用を行う上でもメリットがあります。

投資商品を選ぶのが難しいと感じている方は、この機会にバランス型投資信託も検討していきましょう!

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